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スピリッツ、リキュール一覧
Transamとは 

(Alc. 10%)


梅のお酒です。


ティフィン (Alc. 24%)


厳選された紅茶葉を贅沢に使用し作られた高品質な紅茶リキュールです。


ディザローノ・アマレット (Alc. 28%)


アンズの種を原料とし、甘くてほろ苦いアーモンドに似た風味と赤みを帯びた琥珀色が特徴のリキュールである。
イタリア語で「すこし苦いもの」という意味。

テイストは杏仁豆腐のようで、単体で飲んだり
ウィスキーと割って飲むのもおすすめです。(カクテル:ゴッドファーザー)


カルーア (Alc. 20%)


焙煎したコーヒー豆とサトウキビの蒸留酒をベースに造られ、コーヒーの風味とコクのある甘味が特徴である。


グリーンバナナ (Alc. 14.5%)


バナナから作られたリキュールで、熱帯の自然をイメージしたクリアなグリーンにスィートなバナナの香りが、印象的なカクテル作りに最適です。


カンパリ (Alc. 25%)


様々なハーブや果実を配合して作られたカンパリは、独特のほろ苦い味わいと赤い色が人気の、イタリア生まれのリキュール。


パライソ (Alc. 24%)


ライチリキュールの一種。
ライチの果実を原料の1つとし製造されているリキュールである。
他にもDITAライチ、ボルスライチが有名
比較的リキュール単体のアルコール度数が高い。


マリブ (Alc. 21%)


ラム酒がベースで、香味付けでココナッツが利用されている。
甘く口当たりが良く、オレンジ・ジュースやコーラなどの一般的な飲料との相性も良く、
手軽であることから世代関係なく人気がある。


パッソア (Alc. 20%)


「パッソア」は、パッションフルーツからつくられたリキュール。
主原料はブラジル産のイエローパッションフルーツ等。 色はピンク色で「パッソアカラー」とも言われる。


ヨーグリート (Alc. 15%)


ヨーグリートとは、オランダで生産されているリキュールの銘柄で、
名前の通り、プレーン・ヨーグルトのフレーバーを持つ。アルコール度数は16度と比較的低く、甘口である。
果実で割ったり、単体でもかなり甘いので炭酸で割ってもおいしい。


ミドリ (Alc. 20%)


メロンリキュールの一種。
美しい緑色とマスクメロン由来のフルーティでフレッシュな香りがする。
一方、甘味を抑えられ、メロンの華やかな香味がより一層引き立つ味わいである。


アンゴスチュラビターズ (Alc. 44%)


薬草・香草・樹皮・香辛料・精油など数種類を酒に付け込んで作成する、苦味の強いアルコール飲料。主にカクテルに苦味をつけたり、香りや色を良くしたりする目的で使用される。


コアントロー (Alc. 40%)


ホワイトキュラソーの一種でコアントローは製作者(創始者)の名前である。
オレンジの香りとまろやかな甘さが特徴で、そのまま食後酒とするほか、カクテルや菓子、料理などに用いられ、氷などで冷やされると淡く白濁する。
これは良質のオレンジが使われている証拠であり、コアントローがホワイトキュラソーと言われる所以とも言える。


ボルス ブルーキュラソー (Alc. 21%)


ブルーキュラソーの1種
キュラソーはオレンジのリキュールだが、その製造にはオレンジの果汁や果肉は原則として用いられず、果皮のみを使用している。
キュラソーリキュールに青い着色料を漬け込んで作られる。


ボルス カカオホワイト (Alc. 24%)


ボルス クレーム・ド・カカオは、
苦みのあるチョコレートのリッチなフレーバーに、オレンジやバニラもほのかに感じられる、
クリアカラーのリキュールです。


ボルス パルフェタムール (Alc. 24%)


パルフェタムールは1760年にフランスで生まれたリキュール。
かんきつ系のにおいをベースにスミレ、バニラ、バラの香り付けが施されている。
その芳醇な香りから「飲む香水」とも評されていて当時の貴族の間では媚薬効果があるとされていた。


ルジェ・クレーム・ド・アプリコット (Alc. 15%)


杏のエキスが加えられたお酒
特にオレンジジュースとの相性が抜群で、アルコール度数低めの甘くてフルーティなカクテルである。
・バレンシア
・チャーリーチャップリン
・ファンタジア
等、リキュールベースの甘酸っぱいカクテルが数多く存在する。


ルジェ・クレーム・ド・フランボワーズ (Alc. 15%)


きいちごを使ったリキュールです。
甘酸っぱいテイストが印象的です。

オレンジや、パインで割ったりするとおいしく、
またカルーアミルクに入れて、カルーアベリー
セックスオンザビーチ(ウォッカベースのカクテル)に少量入っていたり
カクテルの幅を広げるリキュールです。


ルジェ・クレーム・ド・ペシェ (Alc. 15%)


ピーチリキュールの一種
南仏の陽光をいっぱいに浴びた、芳醇な桃のリキュールです。まろやかな甘さ、爽やかな香り。


ルジェ・クレーム・ド・カシス (Alc. 20%)


カシス(黒すぐり:ブラックカラント)の果実から作られたリキュールです。 カシスリキュールの主な生産地はフランスのブルゴーニュ地方で、ヨーロッパでは昔からポピュラーな果実リキュールです。


レミーマルタン (Alc. 40%)


コニャックの代名詞として必ず名前が挙がるほど知名度と人気が高いブランデーの銘柄がレミーマルタンです。高級ブランデーとして人気があり、ブランデーを語る上で欠かすことができない銘柄です。


ジンビーム (Alc. 40%)


ケンタッキー州、クラーモントで蒸留製造されているバーボン・ウイスキーの銘柄である。


バカルディラム (Alc. 40%)


スピリッツの一種
西インド諸島が原産地と考えられている、サトウキビの廃糖蜜または絞り汁を原料として作られる蒸留酒である。
ラムはサトウキビから造られる蒸留酒で、その風味も自然と甘みが強くなる傾向にあります。

アルコール飲料としてそのまま飲まれたり、カクテルのベース酒として用いられる以外にも、ケーキ、タルトなど焼き菓子の風味づけにも多用され、レーズンをラムに漬け込んだ「ラムレーズン」の形で用いられることも多い。ブランデー同様に、香り付けとして紅茶に少量加えることもある。また、アンゴスチュラ・ビターズのように、ラムに他の成分を浸出させたリキュールの製造原料としても用いられる。


ヨゼクエルボ (Alc. 40%)


蒸留酒(スピリッツ)の一種
竜舌蘭(りゅうぜつらん)の株の中の汁で作る強い蒸留酒。

メキシコ産のものが多く、カクテル名にも
メキシコーク
メキシカン
など、原産地にまつわった名前が多い。

かつて州西部のシエラマドレ山脈で山火事があり、その焼け跡で発見された良い匂いを発し甘い樹液を出す焦げた竜舌蘭を起源とするものや、竜舌蘭の幹をかじっているハツカネズミの巣穴を覗くと黄金色の液体が溜まっていて、これを集めて発酵させたものがテキーラの起源と言われる。


ギルビーズジン (Alc. 37.5%)


蒸留酒(スピリッツ)の一種
ジンは大麦、じゃがいも、ライ麦などを原料として造られる蒸留酒です。

蒸留される際にネズの実や、ボタニカルと呼ばれる薬草成分を加えて造られるのが、ジンの最大の特徴で、鋭い切れ味や口内に広がる香りは、それら薬草成分由来のものです。


スミノフウォッカ (Alc. 40%)


蒸留酒(スピリッツ)の一種。
ウォッカは大麦、じゃがいも、ライ麦などから造られる蒸留酒。蒸留した原酒を白樺の炭によってろ過させてできます。

まるで水のようにまろやかでクセの少ない飲み口が特徴です。